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[5/29更新]

小児用肺炎球菌・Hibワクチン 予約受付中です 子どもの細菌性髄膜炎の主な原因は、
肺炎球菌・インフルエンザ菌b型(Hib)です。
この2つの菌が細菌性髄膜炎の原因の約80%を占めています。
◎小児用肺炎球菌ワクチン
生後2ヵ月から5歳未満が接種対象です。
接種回数は年齢によって違います。
詳しい情報は → 子どもと肺炎球菌.jp
◎Hibワクチン
生後2ヵ月から5歳未満が接種対象です。
接種回数は年齢によって違います。
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[5/29更新]

新型インフルエンザの予防接種
どなたでも接種していただけます。新型インフルエンザの昨年の流行は夏季でした。 流行前にしっかり予防しましょう。
